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2018年9月25日 (火)

先日の話 - 天使と猫物語〜自閉症児と家族の歩み〜

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あいかわらず写真がひっくり返ってる方、ごめんなさい?

どうもケータイやパソコンではちゃんとなってるようで、iPadだけひっくり返ってるみたいなんです?

何をどうしたらいいんやら…?ホントごめんなさい??

先日の話。

保護者会の販売の日、キララと朝早く出た行きの道中。

横断歩道を渡ってる初老の女性を、車何台か止まって待っていたら、

どうもその女性の歩き方が変で、足を引きずるようにしてて。

足が不自由なのかな?と待っていたら、渡り終えて急にバッタン??と路上に倒れちゃって?


えー!大変?

目の前で倒れられた反対車線の先頭の女の人が、すぐに車を下りて駆け寄って起こそうとするも無理で、

私は3台目だったんだけど、車、邪魔になっちゃうな…と思ったんだけどそんな事言ってられないから

路肩に止めて、キララに「ちょっと待ってて!」と言って駆け寄り、

他にもう2人来てくれた女性と4人で起こしてやっと座らせて?

「大丈夫ですか??救急車呼びますか??」と聞くと、「 救急車なんて大丈夫です。ちょっとめまいがして…」と。

意識もあり、立ち上がることもできるんだけど、まだ足はおぼつかず、

バスに乗って駅まで行きたいと言う女性を、

このままそうですかとバスに乗せていいものか皆んなで考えていたら、

4人の内の私と同年代くらいの女の人が、

「私、駅まで行くから 乗せていきますよ!」と。

「ホントにお願いしても大丈夫ですか?」「大丈夫ですよ?」

それぞれ皆んな、会社や私も販売の時間が迫ってたので、お言葉に甘えさせていただき、

皆んなでその人の車に女性を運んで乗せ、その場を離れました。

この間5分くらいだったかなあ。

駆け寄ったのは皆女性。

車に乗せてってくれた人以外は、若い女の人でした。

それが嬉しかったのと、

こういう時、どうにかしなくちゃ!という結束心が、一瞬でできるもんだなあって思いました。

何はともあれ、女性にケガもなく、大事に至らないでよかった(^?^)


他の車たちは、私たちの車を避けに避けて通り過ぎるだけでした。

世の男どもはいったい何をしてるんでしょうかね??

なんかそれが悲し?


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