2019年9月18日 (水)

シライサン

名前を知ったら呪われ、目をそらしたら死ぬ…「シライサン」予告編が完成

2019年9月 9日 (月)

禁止行為

何が禁止行為なん?

2019年8月31日 (土)

ミヤマザクラ

ミヤマザクラおめでとう
初勝利をナマで見られて感激

2019年8月21日 (水)

長野県佐久市の東端にある佐久荒船高原の森陰では、コオリユリの花も所々で咲いています

長野県佐久市の東端にある佐久荒船高原は、天気が安定しない日々が続いています。朝晩には、霧が出て日射しを遮るため、森陰は涼しい日々です。

ある日の午後の薄曇りの天気での南にそびえている荒船山(標高1423メートル)です。

長野県佐久市と群馬県下仁田村の県境にそびえている荒船山と内山峠の地形の関係などから、佐久荒船高原や荒船山には朝晩・夜中には霧が上がって来ます。

佐久荒船高原の中心部にある“コスモスの丘”では、コスモスの背丈が50センチメートルから60センチメートル程度まで順調に育っています。

この時は、佐久荒船高原は快晴で、日射しが厳しい時間帯でした。

その“コスモスの丘”の縁では、野アザミが花をつけ、ジャノメチョウらしきチョウが蜜を吸いに来ています。

佐久荒船高原の林道部分では、シシウドがたくさん咲いています。

アキノキリンソウもいくらか花を咲かせています。

その森陰では、ヒメギボシの花も咲いています。

コオリユリの花も所々で、まだ咲いています。

晩夏になり、フシグロセンノウのオレンジ色の花も所々で咲いています。

佐久荒船高原から佐久市市街地向かう途中で見上げた浅間山です。

今日も山頂部には雲がかかっています。8月は浅間山の山頂部にはいつも雲・霧がかかっています。

その裾野も見えない時間帯もあります。佐久平を囲む山々の天気は安定していません。

2019年8月16日 (金)

中京

中京学院大中京が勝ちそうで一番驚いてるのは岐阜県民だよ。

2019年7月18日 (木)

安くておいしい鶏ガラスープの取り方

おはようございます。久しぶりに雨の気配もなく、セミが本格的に鳴き始めました。海の向こうフランスではTDRも1回目の休息日が終わり、長い旅も中盤にさしかかっています。私の練習は脚が重々なので、ギアはカルメジャーヌ。ただ、体重が1kgも減っていたのはうれしかったですね。さて、先日、食遊市場で鶏ガラを買って、スープをとりました。500円ほどで10リッターの位のおいしいスープが取れます。凍ったままの鶏ガラを沸騰したお湯の中に入れて、5分ほどグラグラ煮立たせて、アクや脂を出します。良く水洗いして、血合いや汚れを除きます。寸胴に鶏ガラ、鶏手羽10本、昆布、ネギの軸、ショウガ、ニンニク、キャベツの葉を入れ、一杯に水を満たし、強火で煮ます。沸騰寸前になったら火は弱火に。浮いてくれ脂やアクは丁寧にすくいましょう。30分ほどしたら鶏手羽は取り出し、身を外して、骨は再び寸胴に戻します。外した身は、フォーの具やサラダのトッピングになります。2時間ほど煮込むと、こんなきれいなスープが取れます。顆粒の鶏ガラ出汁と違い、まろやかなクセのない味で、ほんのり甘みを感じます。また、出来たてのスープは鶏の良い香りもします。2~3日使う分は冷蔵庫に、その他はタッパーに500mlくらいに小分けして冷凍。もう良い香りと言うわけにはいきませんが、それでもインスタントよりはるかに良い味です。是非、お試し下さい。それでは今日も元気に行きましょう。

2019年7月17日 (水)

ウォヌ

椅子が高くて足が届かないからジャンプしておりたウジ(5)の真似をするスンチョル(3)とウォヌ(3)

2019年7月11日 (木)

やきとり「秀ちゃん」

今日は何だか疲れが抜けない。そうだ肉を食べよう!でも焼肉屋だと量が食べれらない。
ということでやきとり屋にしました。レバー、ニンニクの芽、サガリ、どれも食べたい
ものばかり。手羽先もいっちゃいました。じゃがバター最高!
お酒も4杯飲んで合計2880円。今日は血圧度外視でした。

2019年7月10日 (水)

KinKi

私の大好きな KinKiのジャニーさんトーク
これがもう聞けなくなるとか悲しい

2019年7月 9日 (火)

則本

則本投手「最高でーーーーす!」

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